聖地 マチュピチュ4

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朝方 雨が降っていたそうだ

私が来ると分かっていて清めて下さったんだ~~ 感激!
(思い込みが激しい私) 

そのお陰で遠くの山々まではっきり見え 空も綺麗だし
素晴らしい空中都市を十分に堪能できて幸せだった

 

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太陽の神殿の真下にある陵墓と呼ばれているミイラを安置していた場所。
インカでは歴代の王のミイラは生きている時のように扱われ
政治にも影響を及ぼしたといわれている。

太陽の色を合わせたオーブが写っている。
太陽を目を細めてみると虹色の光線が放射しているがその色が全部そろっている。
写真をアップでみると凄くはっきり写っているのだが
ブログ用に小さくするので分かりづらいかもしれない。

この墓が王の墓だとしたらこのオーブはもしかして? 

             

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びっくり!凄い数のオーブです

精霊達が沢山集まってくれたのですね!

 

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段々畑と住居跡 とても綺麗な段々畑です。
今でも耕作ができる感じですがインカの時代どんな物を栽培していたのでしょうね。

じゃがいも、トウモロコシ、唐辛子などアンデスが原産地だそうです。 Rimg0096_2

 

水汲み場 
インカ時代の水が今でも絶えず流れていて不思議な感覚です。
冷たくて美味しかったです。

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ついに下の道に来てしまいました。そろそろお別れです。        

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別れを惜しんで簡単な儀式をしながらお別れの挨拶をした。
スピリチュアルが嫌いな娘が珍しく 
”お母さん カッコイイ” と後ろから一眼レフのカメラで撮っていた。

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名残惜しかった

なんとも立ち去りがたく まだまだず~~~と居たかった

2006年10月25日 (水)

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そのブログにはマチュピチュしか残っていない

この後、ナスカの地上絵やチチカカ湖に行ったのに?

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